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攻略法と違反の線引き

   

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こんばんは。今日はドラクエ10における攻略法と規約違反行為の線引きについて、私なりに考えてみたいと思います。

きっかけは勿論、「ちょっぴさんの錬金チート疑惑からの無罪事件」です。(紆余曲折あって事件名が長くなりました。今後更なる加筆はあるのでしょうか)

当然ですが、ちょっぴさんは現段階で潔白ですので、それを前提にお話ししていきます。

 

ドラクエ10の違反行為と攻略法

明確な規約違反行為といえば、RMTや特化した外部ツールの使用などいろいろあると思います。

攻略法といえば、象徴的なのが相撲システムです。パラディンによって敵を隔離し、その敵の行動を制限するという攻略法ですが、実はこの攻略法も運営から「敵の行動制限するの違反な」という判断がされれば、突然違反行為になります。

そうなるとパラディンが数秒敵を押したら1週間利用停止という事態になるでしょう。

何当たり前かつあり得ないこと言ってるのとお思いでしょう、しかし世の中には次のような事があります。

 

カードカウンティング

カードカウンティングとは、

カードを使ったギャンブルで既に表になったカードを覚える事で、山にあるカードを推測するという記憶力を使った技術で、ブラックジャックというカードゲームで高性能なカードカウンティングを行うと、高確率で勝てるという天才御用達のいわば攻略法です。

(ツタヤで過去すでに見たDVDをまた借りてしまうという、DVDカウンティングすらできない私には信じられない話です。)

ただこの技術なんですが、機械やメモを使った行為だけでなく記憶のみによる場合も、ほとんどのカジノで禁止されており、カードカウンティングと判断されると出入り禁止になってしまうという、かなり無理矢理な線引きがされています。

この線引きをするのは、ギャンブルではカジノ側で、ドラクエ10では運営にあたります。ドラクエ10の運営もカジノ逆天井の際、その線引きを強いられました。(尚ドラクエ10カジノはあれ以来活気を失ったと私は聞いております。)

このように攻略法というのは、さじ加減一つで違反行為にもなってしまう性質があるわけなんですが、ここでちょっぴ事件にどうつながるんでしょうか。私もほぼ見失っていますがもうちょっとがんばります。

 

錬金の攻略法知りたい

直球で言うとこれですw

ちょっぴさんの属性46錬金連発事変は、どういった経緯で成功したのか何通りか考えられます。

・ただただ運に恵まれた、

・不正が検知されなかっただけ(これは別にちょっぴさんに限った話じゃなく、全プレイヤーにも言えることです。)

・運営が臭い物に蓋をした

・まだ我々が知らぬ攻略法を実践している。☚これです。これだった場合、私はこれを教えて頂きたい。教えてくれないだろうか。

 

お墨付き

広く知られていない職人の仕様は、実は考えられる話で、鍛冶のいくつかの商材の許容誤差も公式本が出てから明らかになりましたし、出目の確率も職人本が出るまでは、こうであろうという予測にすぎませんでした。

で、錬金にまだ知らぬ攻略法があった場合、既に運営から規約違反でないとお墨付きをもらったので、使いたい放題やりたい放題ということになります。

次の職人本ですが、ちょっぴさん監修のもと販売してくれないでしょうか。前回の職人本は買いませんでしたがそれ出たら絶対に買っちゃいます。


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